ブラジリアン脱毛にも最適!オーストラリア生まれのワックスTOPブランドLycon(ライコン)公式サイト
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会社概要

ライコンワックスの種類

 

 

ライコンハードワックスとは

ペーパーを使わずにワックス自体に毛を巻き込み、毛を包み込むように脱毛するワックス。45~46℃で施術に適した粘度になります。とても弾性に富み柔軟です。部位はどこでも使用出来ますが、特に1mm程度の短い毛や、硬毛に最適です。また、敏感部位(顔・ワキ・Vライン)にも向いてます。

ワックス塗布前にはライコンスキンクリーナーで部位を消毒し、必ずライコンプレワックスオイルを薄く塗布します。これは痛みの軽減と皮膚をダメージから守り、施術をより容易に行う為です。

ワックスは、まず毛を逆立てるようにして巻きこみ、次に毛の流れに沿って伸ばして塗布します。ワックス表面が乾いたのを確認し、そのまま毛の流れに逆らって一気に剥がします。

ワックスヒーター内に残ったワックスは冷めると再び固まりますが、数十回以上繰り返し温めても品質低下することなく使用できます。使用後はダストや汚れなどが入らないよう、フタをして保管して下さい。


 

ライコジェットワックスとは

ライコン独自の開発の、「セミハード」ともいえるワックスで、使い方はハードワックスと同じですが、ストリップワックスとハードワックスの中間くらいの粘度で、毛をホールドする力は一番強く、使用量はハードワックスの約1/3です。

短毛・うぶ毛・軟毛・硬毛など全ての毛質に適したワックスで、全身どこでも使用することができます。生え始めの短い毛やシェービング後の短い毛、又、ハードワックスや、ストリップワックスで抜け残った毛を仕上げるのに最適です。

 

ライコテックハードワックスとは
 
ライコテックハードワックスはロジンフリー(ロジンが全く含まれていない)処方で作られています。アレルギー反応が心配な方にはお勧めです。
ロジンのテクスチャーよりも柔らかく、柔軟性と弾力性を持ち合わせています。また、通常の使用温度よりも低い温度で使用することができる為、熱さに弱い肌質の方にとても喜ばれています。ハードワックスと同じ手順で使用します。ライコジェットよりも薄く長いパッチが作れ、はがす際に割れにくいのも魅力の一つです。
 
ライコドリームハイブリットハードワックスとは
 
ハイブリットワックスは最先端テクノロジーにより、天然成分のロジンと鉱物性樹脂で作られています。ライコテックと同様に柔らかく、柔軟性と弾力性を持ち合わせています。通常の使用温度よりも低い温度で使用することが出来る為、熱さに弱い肌質の方にとても喜ばれています。
ハードワックスと同じ手順で使用します。ライコテックと同じパッチが作れ、はがす際に割れにくくなっています。
 
 

ライコンストリップワックスとは

ペーパーを使ってはがす日本で一番多く用いられている手法のワックス。肌の上に薄いフィルムを乗せる感覚で使え、すばやく脱毛できるので時間の節約と同時にコストダウンもでき経済的!約70℃で施術に適した粘度になります。

うで、脚、背中などの比較的広範囲で長い毛の脱毛に適しています。

従来日本にあったストリップワックスと比べ、非常に軟らかくサラっとした使用感があります。その為、皮膚上で薄く伸び、ベトツキ感も無く痛みも軽減されます。

毛の流れに沿って薄く伸ばした後、ペーパーを乗せ密着させて一気に剥がします。

ストリップワックスとハードワックスの違い

ストリップワックスは、脚や腕などの比較的長い毛(3~5mm以上)の脱毛に使います。長い毛をぴったりと全部貼り付けて抜きます。ワックスを極薄く伸ばす為、剥がす時には上にペーパーを乗せて、それごと剥がします。

ハードワックスは、比較的短い毛(1~3mm程度)の脱毛に使います。厚めに塗るのでペーパーは使用しません。ストリップワックスで取れないような1mm程度の短毛も脱毛できます。

また、ブラジリアンやフェイシャル脱毛などのデリケートな部分も、ストリップワックスでは痛みを感じやすいのでハードワックスを使用します。

 

プレアフターローション

プレ&アフターローションはお顔を含め全身に使用できます。

ご使用されるワックスや、用途によって使用して頂く商品が異なります。安全な施術を行うためにも、脱毛前後にはライコンのローション類を必ず使用して下さい。